わたしたちについて
“食べた人が幸せになる”最高においしいおやさいを育てて、分かち合う。
わたしたちが一番大切にしていることです。
微生物のチカラをかりて豊かな土をつくり
科学的なアプローチで周波数をとりいれ
おやさいを育てています。
もちろん、農薬や肥料にも頼りません。
収穫したおやさいたちは日持ちがよく、驚くほどおいしいです。
周波数測定では
“JOY”喜び
“ENERGY”元気
“CALM”穏やかさ
“WILL”意欲
“RELAX”リラックス
などなど、たくさんの
“幸せの周波数”が測定されています。
幸せ周波数をもつ“いのちのおやさい”を
「食べたい」と思ってくれる人へお届けしたい。
そう思いながら
日々の 畑に向かっています。
①土のちからで育てる
特殊な方法で作られた有機由来の土壌を活性する資材を使い、
畑にもともといる微生物を元気にすることで
フカフカで柔らかく、いい匂いのする、
まるで山の土のような生命力のある土つくりをしています。
こうした土の中では微生物たちが、
お野菜に必要な栄養素をどんどん作り出してくれます。
そこで育つお野菜は、外から与えられた肥料分ではなく、
土に含まれているおいしい栄養素を吸って元気に育ちます。
すると実ったお野菜たちは健康的で味が濃く
おやさいがもつ本来のおいしさを発揮してくれます。
②周波数をつかう
私たちはおやさいが持つ周波数を大切にしています。
周波数はエネルギーと言い換えてもよいかもしれません。
わたしたちは波動共鳴医療イメディスジャパンとともに、
医療を使う周波数を科学的なアプローチで栽培に取り入れています。
幸せの周波数をたねに転写したり、転写した水を土壌や葉面に散布するなど
いろいろな方法で栽培に取り入れています。
前例がないので、試行錯誤の連続です。
実際に収穫したおやさいがどのような周波数をもつか
イメディス測定にて検出し一つ一つ結果をみながら進めています。
その積み重ねを経て、最近ではほぼすべてのおやさいが
種に転写した“幸せ周波数”をもつおやさいに育てられるようになりました。
幸せの周波数をもつおやさいたちは日持ちが驚くほどよくなります。
そして味わいにも磨きがかかり、感動するほどのおいしさになります。
③肥料・農薬には頼らない
肥料を大量に使うとお野菜は早く大きく育ちますが
お野菜の味がぼやけたり、虫に食べられやすかったり、
病気にもかかりやすくなります。
それを防ぐために農薬が必要になります。
農薬を使うと、お野菜に有害な虫や微生物とともにそれ以外のまわりにいる
すべての生き物まで影響を受けてしまいます。
お野菜にとって害虫に襲われたとき、一番味方になってくれるのは
その害虫を食べてくれる虫たちだと、わたしたちは感じています。
豊かな土をつくり環境を整えることで、すべてのいのちのバランスを守り
肥料や農薬に頼らず、健康なおやさいを育てています。
また、ここからは少し難しいお話になるかもしれませんが
いまの地球環境では健康に育ったおやさいでも、寒暖差や猛暑などの環境変化だけでなく
電磁波や磁場、有害物質などの影響を受けてしまいます。
どんなに健康な人でも日々生きていると体調を崩すことがあるのと同じ現象です。
そんな時にも周波数のチカラでお野菜の症状を整えています。