わたしたちについて

農薬や肥料を使わず、土や微生物という自然の力で健康なお野菜を育て

そこに科学的なアプローチで周波数をとりいれることで

“食べた人が幸せになる、高波動のおいしいお野菜”を栽培しています。

実際に収穫したお野菜からは、

JOY喜び、ENERGY元気、CALM穏やかさ、WILL意欲、RELAXリラックス、、、などの

周波数が認められています。

 

 

肥料・農薬は使わない

肥料を使うとお野菜は早く大きく育ちます。

早く育ったお野菜は味が薄かったり、虫に食べられやすかったり病気にもかかりやすくなります。

それを防ぐために農薬が必要になります。

農薬を使うと、お野菜に有害な虫や微生物とともにそれ以外のいのちも影響を受けてしまいます。

お野菜が良くない虫に襲われたとき、一番味方になってくれるのはそれを食べてくれる虫たちです。

 

土をつくり、健康なお野菜を育てることで肥料や農薬を使わずに栽培しています。

 


土のちからで育てる

有機物と特別な土壌改良の資材を使い、その畑にいる微生物を活性化することで

山の土のようなフカフカで柔らかく、いい匂いのする生命力ある土つくりをしています。

この様につくった土の中にいる微生物たちは、有機物からお野菜に必要な栄養素をどんどん作り出してくれます。

お野菜は外から与えられた肥料ではなく、根の周りにいる微生物が作り出すおいしい栄養素を吸って育ちます。

そうやって育ったお野菜は健康的で味が濃くておいしくなります。

お野菜も吸収した栄養素=食べたもので“いのち”を作っています。

 

そして、そのお野菜は食べた人の“いのち”に変わるので

お野菜がどういうエネルギーを持っているかも大切にしています。


 

周波数をつかう

人もお野菜もどういうエネルギーなのかは、そのものがもつ周波数で決まります。

例えば優しいエネルギーの人は、優しい周波数で穏やかな人が多いです。

お野菜がどんなエネルギーなのかもお野菜のもつ周波数で決まります。

お野菜の周波数は育った環境や育てた人の想い、そのほかによい音楽を聴かせるなどいろいろな条件で決まります。

わたちたしは波動共鳴医療イメディスジャパンとともに、科学的なアプローチで周波数を栽培に取り入れています。

“幸せの周波数”を人間に使う医療機器をつかって種に転写したり、葉面に転写水を散布するなど、いろいろな使い方をしています。

前例がないので、試行錯誤の連続ですが、

実際に収穫したお野菜から“幸せの周波数”が検出されるかどうか

イメディスにて測定し、一つ一つ結果をみながら進めています。


また、健康なお野菜でもいまの地球環境では寒暖差や猛暑などの環境変化だけでなく、
電磁波や磁場、有害物質などの影響を受けてしまいます。

どんなに健康な人でも毎日生きていると体調を崩すことがあるのと同じ現象です。

そんな時にも周波数でお野菜の症状を整えています。

 


幸せのお野菜は幸せな地球をつくる

穏やかで優しい人は、目の前にいる人を優しい気分にしてあげられるように、

おいしくて幸せのお野菜は、食べた人を幸せな気分にしてくれます。

お野菜は食べて直接体内に取り入れるので、幸せのお野菜はそのまま食べた人そのものになります。

幸せのお野菜が、幸せな人をつくる。

幸せな人は、幸せな地球をつくる。

幸せのお野菜を育てることで、土も大地も幸せになります。

そんな未来をみながら、周波数を栽培に取り入れています。